週末ゴルフ旅行をもっとお得に!宿・新幹線・ツアーを賢く選ぶサービス活用術

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ゴルフ旅行は「宿・移動・ツアー」を分けて考えるのがコツ

1泊2日のゴルフ旅行を計画するとき、「とりあえず全部まとめて検索して、出てきたプランからなんとなく選んでいる」という方は多いのではないでしょうか。ゴルフ場、ホテル、新幹線や飛行機、レンタカー……と考えることが多くて、毎回「どこから予約すればいいか分からない」という声もよく聞きます。まさにゴルフ旅行予約あるあるです。

しかもゴルフ旅行は、当日のスタート時間が固定されやすく、ラウンド後は疲労も残りやすいので、普通の旅行より“段取りの差”が体験に直結します。つまりゴルフ旅行では、

  • 朝イチスタートに間に合う移動動線
  • ラウンド後にしっかり休める宿泊環境
  • そして場合によっては、飛行機や鉄道をまとめたツアー商品

この3つをどう組み合わせるかで、ラウンド中のパフォーマンスと旅の満足度が大きく変わってくるのです。

ここでポイントになるのが、「全部を1つのサイトで無理に完結させない」という発想です。ゴルフ旅行を組み立てるときは、次の3レイヤーに分けて考えると整理しやすくなります。

  1. 宿泊
    • ゴルフ場近くのホテル・温泉宿を、価格・立地・朝食・大浴場などの条件で比較しやすい“宿予約サービス”
  2. 移動(とくに新幹線・特急)
    • 列車の時刻検索から、新幹線・特急のチケットをオンラインで手配し、自宅や会社に届けてくれる“鉄道チケット手配サービス”
  3. 飛行機+宿がセットのツアー
    • 北海道や沖縄など、飛行機を使う中長距離のゴルフ旅行で、航空券とホテルをまとめて予約できる“国内ツアー予約サービス”

このように、ゴルフ旅行の予約を「宿・移動・ツアー」で切り分けて考えると、

  • 自分のゴルフスタイルに合ったプランを組みやすくなる
  • 価格・時間・快適さのバランスを取りやすくなる
  • ラウンド当日は、スコアと仲間との時間に集中しやすくなる

というメリットが生まれます。

本記事では、それぞれの役割に強みを持つサービスの特徴と、どんなゴルファーに向いているかを具体的に解説していきます。そのうえで、後半ではケース別のモデルプランや、失敗しないゴルフ旅行の予約の順番も整理していきますので、「いつも予約でモヤモヤしてしまう」という方は、ぜひ自分のスタイルに置き換えながら読み進めてみてください(参考:「観光白書」観光庁 )。

宿泊編──ゴルフ場近くのホテル探しに強い「Yahoo!トラベル」

週末のゴルフ旅行(とくにゴルフ旅行 1泊2日)は、宿選びの良し悪しがそのまま「当日のコンディション」に跳ね返ってきます。朝イチスタートに間に合わせるために早起きしすぎたり、移動が長くてラウンド前から疲れたりすると、スコア以前に“楽しさ”が削られがちです。だからこそ宿は「ゴルフ場に近い」だけでなく、回復できる環境まで含めて条件化して探すのがコツです。

1) ゴルフ旅行のホテル選びで、最初に固定したい条件

宿探しを始める前に、次の3つだけは先に決めておくとブレません。

  • スタート時間から逆算した立地:前泊なら「最寄りIC/最寄り駅」基準、後泊なら「帰路の動線」基準
  • 回復のための設備:大浴場・温泉、部屋の広さ、寝具、静かさ(“翌日も動ける”が大事)
  • 当日の動きやすさ:朝食の開始時間、駐車場の有無、チェックアウト時間

この条件が固まると、検索の時点で「安いけど不便」「便利だけど休めない」みたいな宿を、早めに弾けるようになります。

2) Yahoo!トラベルが“ゴルフ旅行の宿探し”と相性がいい理由

Yahoo!トラベルは、日本全国17,000軒以上のホテル・旅館を予約できると案内されており、都市ホテルから旅館まで候補が広く出しやすいのが強みです。さらに、割引面では宿泊料金がお得になるクーポンを配布しているため、同じエリア・同条件で比較しつつ、タイミング次第で総額を下げやすい設計です。加えて、PayPayポイントについて「通常は宿泊後に使えるポイントを予約時に利用できる」仕組み(ポイント即時割引)を説明しており、予約の時点で実質負担を落とせるのもメリットです。
「何を見ればいいか分からない」人には、テーマや切り口から宿を探せるページも用意されているので、温泉・リゾート・ビジネスなど“気分起点”で当たりを付けるのにも向きます。

3) 向いている人

Yahoo!トラベルは、次のタイプにハマりやすいです。

  • ゴルフ場は自分で決めるので、宿は「温泉」「朝食」「予算」「アクセス」など条件で横並び比較したい人
  • 週末にサクッと行くことが多く、クーポンやセールで宿代を調整したい人
  • PayPayポイントを普段から使っていて、予約時点で割引として効かせたい

4) 予約が速くなる“探し方”の手順

実務的には、次の順番がいちばん迷いません。

  1. 検索軸は「ゴルフ場名」ではなく「最寄りエリア(駅・IC・温泉地名)」にする
  2. 条件で「大浴場/温泉」「朝食」「駐車場」など“回復&動線”に直結する項目を絞る
  3. クーポンやポイント即時割引を加味して、最終的な支払総額で比較する
  4. 前泊・後泊で迷ったら、「朝の余裕」か「帰りの疲労」をどちらで減らしたいかで決める

ゴルフ旅行の宿は「アクセス×回復」を条件化して、候補数の多いサイトで“総額”まで見て比較すると、1泊2日が一気にラクになります。

新幹線編──遠征ゴルフをラクにする「NAVITIME Travel」

ゴルフ旅行に新幹線で行くことの良さは、運転の疲労がほぼゼロで「ラウンドに体力を残せる」ことに尽きます。特に週末の1泊2日だと、行きは早朝・帰りは夕方に渋滞を踏む確率が高く、運転だけで体力を持っていかれがちです。そこで新幹線移動を前提にすると、前日の仕事終わりに前泊へ移動したり、当日朝にサクッと現地入りしたりと、スケジュール設計が一気にやりやすくなります。

ただし新幹線遠征で地味にストレスになるのが、「チケットの手配」と「当日の発券」です。出発当日に駅で券売機や窓口に並ぶと、それだけで余裕がなくなりますし、同伴者がいると「全員分ちゃんと取れてる?」「座席バラバラになってない?」みたいな不安も出ます。そんな“前段の面倒”をまとめて減らせるのが、NAVITIME TravelのJR線(新幹線・特急)チケット手配です。

1) NAVITIME Travelは「オンライン申込→宅配で受け取り」まで完結できる

NAVITIME TravelのJRチケット手配は、オンラインで申し込み、宅配でチケットを送付する形式として案内されています。つまり「駅で発券する」という行為自体を減らしやすく、当日は“ゴルフ場に向かうだけ”の状態を作りやすいのが強みです。

また、申込で発券されるチケットは、区間ごとに「乗車券」と「特急券」の2枚になることが説明されています。幹事役の人ほど、ここが明確だと安心です(当日「券が足りない!」が起きにくい)。

2) ゴルフ旅行で“効く”のは「乗車2日前まで申込できる」点

ゴルフ旅行は、天候やメンバーの都合で最終確定が遅れがちです。NAVITIME Travelは、最短で乗車日の2日前まで申し込み可能と案内されています。「直前まで予定が読めないけど新幹線で行きたい」という、週末ゴルファーの現実と噛み合うポイントです。

3) 使い方のイメージ

ここは実務的に、“こう使うと楽”という流れで押さえるのが早いです。

  • ① まずスタート時間を決める
    たとえば「9:00スタート」なら、現地最寄り駅への到着時刻を先に決める(8:00目安など)。
  • ② 列車を選ぶ(行き・帰りをセットで考える)
    行きは「遅れたら終わり」なので余裕を、帰りは「風呂に入って帰る/渋滞回避」など目的に合わせて時間を決める。
  • ③ チケットを先に手元に用意して、当日の不確実性を減らす
    “当日駅で発券”がなくなるだけで、ゴルフ旅行の朝はかなり穏やかになります。

4) 向いている人

NAVITIME Travelは、特に次のタイプに刺さりやすいです。

  • 新幹線で遠征ゴルフをしたいけど、当日の発券が不安な人
  • コンペ・遠征の幹事で、チケット手配をまとめてやりたい人
  • 週末に急に決まるゴルフ旅行が多く、申し込み期限が気になる人

新幹線ゴルフは「チケット手配の不安」を潰すだけで快適度が跳ね上がるので、オンライン申込→宅配で受け取れるサービスを使うと、1泊2日の段取りが一気にラクになります。

ツアー編──飛行機ゴルフをまとめてラクにする「ビッグホリデー」

ゴルフ旅行に飛行機で行くことの魅力は、北海道・沖縄・離島など「非日常のコース」に一気にアクセスできることですが、そのぶん予約は複雑になりがちです。航空券の時間、ホテルの場所、現地移動(レンタカー等)、そして「ゴルフ場までの距離」まで噛み合わせないと、当日いきなり詰む──というのが飛行機ゴルフの怖いところです。

そこで効いてくるのが、航空券+ホテルをセットで押さえられる“国内ツアー”という選択肢です。飛行機と宿が先に固まると、「あとはゴルフ場とラウンド日を当てはめるだけ」になり、旅程全体の迷子が起きにくくなります。

1) ビッグホリデーが“飛行機ゴルフ旅”と相性がいい理由

ビッグホリデーには、航空券とホテルを同時に検索して予約できる「航空券&宿泊セット予約(ダイナミックパッケージ)」が用意されており、料金がリアルタイムで出る形で案内されています。さらに、往復航空券と宿泊を自由に組み合わせ、オプションでレンタカーも追加できるため、ゴルフ旅行で必須になりやすい「足」の確保まで一気に見通しを立てやすいのがポイントです。

また、ビッグホリデーは「予約から決済まで全てオンラインで24時間可能」と説明しており、週末の予定を立てるタイミング(平日夜・移動中)でも手配が進めやすいのがありがたいところです。

2) ツアーで押さえるとラクになる“順番”

飛行機ゴルフでおすすめの組み立て方は、ざっくりこうです。

  • ① まず「空路+宿」を固める
    「到着が昼を過ぎる便」を選んでしまうと初日ラウンドが難しくなる、などの事故が起きやすいので、先に移動の骨格を作ります。
  • ② 次に「現地の足(レンタカー等)」を検討する
    ゴルフ旅行は荷物も増えますし、ゴルフ場は駅前にあるとは限りません。レンタカー追加ができる導線があると、計画の詰めが早いです。
  • ③ 最後に「ゴルフ場とラウンド日」を当てはめる
    旅程が固まっていれば、ゴルフ場選びも「この日なら朝から行ける」「この日は観光日にする」と判断しやすくなります。

ここを逆にして、先にゴルフ場だけ決めてしまうと「フライトが微妙」「ホテルが遠い」「移動が地獄」になりやすいので、飛行機ゴルフでは“枠組み先行”がかなり効きます。

3) 向いている人

ビッグホリデーが特にハマるのは、こんなタイプです。

  • 北海道・沖縄など、飛行機が前提のゴルフ旅行を考えている人
  • 航空券とホテルを別々に探すのが面倒で、まずは全体の形を早く決めたい人
  • 「ゴルフだけ」ではなく、観光やグルメも混ぜて“旅行としての満足度”も取りにいきたい人
  • 平日夜にサクッと予約まで終わらせたい人

4) ゴルフ旅行で“ありがち”な不安への効き方

飛行機ゴルフは、「宿に着くまで」「現地で移動できるか」の不安が大きいのですが、航空券+ホテルをセットで押さえると、少なくとも“旅程の背骨”が先に固まります。その上でレンタカーなどの追加も視野に入れられると、ゴルフ場アクセスまでの計画が一気に現実味を帯びてきます。

飛行機を使うゴルフ旅行は、まず「航空券+ホテル」をツアーで固めると、旅程が崩れにくくなり、ゴルフ場選びもスムーズになります。

あなたのゴルフスタイルに合う組み合わせ方

ここまでで「宿」「新幹線」「飛行機+宿(ツアー)」それぞれの得意分野が見えてきたと思います。ここからは、実際にゴルフ旅行の予約を進めるときに迷いが消えるよう、ありがちな3パターンをモデル化して整理します。結論から言うと、どのケースでも“最初に固めるもの”が違うだけで、手順さえ決めればスムーズに組み上がります。


ケース①:1泊2日・新幹線で行く遠征ゴルフ(友人3〜4人/幹事あり)

こんな人に多い

  • 週末にサクッと遠征したい
  • 車移動は疲れるから新幹線に寄せたい
  • 幹事がまとめて段取りして、当日は全員ラクしたい

おすすめの組み立て順(迷わない手順)

  1. ゴルフ場とスタート時間を先に確定(まずここが“旅の制約条件”)
  2. 次に、スタート時間に間に合う列車で「行き・帰り」を仮押さえ
  3. 最後に、最寄り駅やICからアクセスしやすいホテルを選ぶ(前泊/後泊を判断)

このケースで効くサービスの使い分け

幹事がラクになる小ワザ

  • チケットは「誰の分を、どの住所に届けるか」を最初に決めておく(幹事宅一括 or 各自配送)
  • 宿は「当日朝の移動を短くする」か「帰りをラクにする」かで前泊/後泊を決める(迷う時間を削る)

ケース②:2泊3日・飛行機で行くリゾートゴルフ(夫婦/カップル/家族+1ラウンド)

こんな人に多い

  • 北海道・沖縄など、非日常のコースを混ぜたい
  • 観光やグルメも入れつつ、1日はゴルフ
  • 旅程を複雑にしたくない(全部バラで取りたくない)

おすすめの組み立て順(飛行機ゴルフは“枠組み先行”)

  1. まず 航空券+宿 をセットで確定(旅程の背骨を作る)
  2. 次に、必要なら レンタカー を追加して「現地の足」を固める
  3. 最後に、ラウンド日を当てはめてゴルフ場を選ぶ(天気や同行者の都合も反映しやすい)

このケースで効くサービスの使い分け

モデルの旅程イメージ(2泊3日)

  • 1日目:到着→観光→ホテル(移動疲れを最小化)
  • 2日目:朝からラウンド→温泉/グルメ(ゴルフを“主役の日”に)
  • 3日目:お土産→帰路(時間に余裕を残す)

ここで大事なのは、「飛行機の便」と「ホテルの場所」で、ゴルフ当日の朝の自由度が決まる点です。先に枠組みを作ってしまうと、ゴルフ場選びも現実的な候補に自然と絞れます。


ケース③:日帰り〜1泊のコンペ遠征(会社・サークル/参加者多め)

こんな人に多い

  • 参加者の集合がバラバラ(現地集合 or 駅集合)
  • 幹事が段取りしつつ、当日はトラブルを避けたい
  • できれば“当日の移動ストレス”を減らしたい

おすすめの組み立て順(幹事目線)

  1. ゴルフ場・集合場所・スタート時間を固定
  2. 次に「移動の型」を決める(新幹線で駅集合/現地集合/前泊組の設定)
  3. 宿は“前泊組だけ”押さえるなど、参加者の属性で分ける

このケースで効くサービスの使い分け

幹事が決めておくと強い“線引き”

  • 「前泊する人/しない人」を最初に分ける(宿の手配が一気にラク)
  • チケットや宿の締切(いつまでに意思決定が必要か)を、参加者に最初に共有する

ゴルフ旅行の予約は…
(1)新幹線遠征なら“チケット→宿”で当日の不安を消し、(2)飛行機ゴルフなら“航空券+宿→足→ゴルフ”で旅程の背骨を先に固め、(3)コンペは“参加者の型”で分ける
——この3つで迷いが激減します。

次のゴルフ旅行でどのサービスから予約するか決めよう

ここまで読んでいただいた方なら、ゴルフ旅行の予約がうまくいくかどうかは「どのサイトが一番お得か」よりも、“宿・移動・ツアー”を役割で分けて、順番どおりに固められるかで決まる感覚がつかめたはずです。

まず押さえたいのは、ゴルフ旅行の“制約条件”はいつもスタート時間だということ。スタート時間が決まれば、移動の現実解(車/新幹線/飛行機)が決まり、最後に宿の候補が「ちゃんと当日動ける範囲」に絞れます。基本は 「スタート時間 → 移動 → 宿 → 割引(クーポン・ポイント)」 の順番で進めるのが最短ルートです。

そのうえで、あなたが次に予約するべき“入口”は、旅のスタイルで決めるのがラクです。

1) 宿から探したいなら:Yahoo!トラベル

「ゴルフ場は自分で決めるから、宿は温泉や朝食、予算、立地でじっくり比較したい」人は、宿の候補数が多く、条件比較がしやすい宿予約サイトから入るのがスムーズです。Yahoo!トラベルは宿泊予約で使えるクーポンを一覧で案内しているので、宿を絞った後に割引を当てて総額で判断しやすいです。また、PayPayポイントを「予約時に利用(即時割引)」できる仕組みを説明しているため、実質負担を下げたい人にも相性が良いです。

こんなゴルファーにおすすめ

  • 1泊2日で、前泊・後泊の宿を「回復できる環境(風呂・朝食)」まで含めて選びたい
  • クーポンやポイントを使って、宿代をコントロールしたい

2) 新幹線遠征なら:NAVITIME Travel

「新幹線で遠征して、当日はラウンドに集中したい」人は、移動を先に固めるのが正解です。NAVITIME Travelは新幹線予約について“チケットはご自宅にお届け”と案内しているため、当日駅で発券する手間や不安を減らしやすいのが強みです。加えて、最短で乗車日の2日前まで申し込み可能と案内されているので、週末に予定が固まりやすいゴルフ遠征でも動きやすい設計です。

こんなゴルファーにおすすめ

  • 車移動の疲れを減らして、ゴルフのパフォーマンスを優先したい
  • コンペ遠征の幹事で、チケット手配をラクにしたい

3) 飛行機ゴルフなら:ビッグホリデー

「北海道・沖縄など飛行機が前提のゴルフ旅行」は、航空券と宿をバラで取ると旅程が複雑になりがちなので、まず“旅程の背骨”を固めるのが安全です。ビッグホリデーは航空券と宿泊を自由に組み合わせる「航空券&宿泊セットプラン(ダイナミックパッケージ)」を案内しており、オプションでレンタカー追加もできる旨が示されています。

こんなゴルファーにおすすめ

  • 2泊3日以上で「観光+1ラウンド」みたいに旅行全体を楽しみたい
  • まず飛行機とホテルを固めて、あとからゴルフ場を当てはめたい


次のゴルフ旅行を思い浮かべて、「新幹線遠征か/飛行機ゴルフか/宿を先に決めたいか」を1つだけ決めて、そこから予約をスタートしてみてください。

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